2002年に復活した鞆の浦の風物詩。子どもの誕生を願って町中で八朔の馬(荷台付き馬の模型)を引き回します。 沼名前神社 (スタート) ⇒ 鞆町内 ⇒ 鞆こども園 (ゴール)
巨大ゲタさばり、ゲタと備後畳表の障害物競走などの競技と、楽しいステージ、出店など。
磯の生物、地層・地形、動植物等の観察を通じて自然学習を実施します。
コンテスト会場では、色とりどりの切花や盛花の出品花を展示しています。
大菊・小菊、懸崖(けんがい)、創作花壇など、約1500鉢を展示。また期間中、筝曲演奏会やお茶会、盆栽展などのイベントを開催します。
展示会:洋らん、山野草、古典植物。即売会:地元産の生鮮農産物、花木、い草製品など。体験農園:園芸相談、クイズなど。
大勢の参拝者のために市(いち)が立つのでこう呼ばれ,今では大植木市など約200程の露店商が軒を並べ数万人の参拝客で賑わいます。 また、あでやかな巫女舞・雅楽団の演奏の中で進められる祭典です。
内海町沖で底曳網漁を体験し、船上または桟橋で捕れたての魚で魚料理を堪能していただきます。えびや魚のお土産もあります。
