このコンテストも34回となりました。11月9日主催の観光協会松本会長・羽田福山市長・商工会議所藤井副会頭をはじめ関係者4名、合わせて8名で慎重に選考しました。
応募は、大阪・岡山などからなど151点と、中堅のコンテストをキープしております。今回とくに目につきましたのは、10月に開催された鞆と福山城でのライトアップ作品でした。多く出品されていましたが、美術館周辺で毎年開催されるイベントと違い単発ですので、宣伝材料に利用できません。除外しました。

限られた福山市内の風景・行事ですが、宣伝材料使用が目的ですので、いろいろと取り上げております。
新しいアングル・チャンスを狙ってください。
