| 観光スポット | 施設紹介 | 写真 |
| 国際聚蔵館 |
1892(明治25)年に創業した坂本デニム(株)の105周年記念事業として開館。坂本デニム(株)会長坂本恭士を館長とし、以前より収集していた藍染や美術工芸品などを展示しています。館名には「人が集い,日本の伝統文化・芸術を世界の人々に知ってもらいたい」との願いが込められています。 | ![]() |
| しぶや美術館 |
日本家屋の良さを残した外観を持ち、小林和作画伯や備後にゆかりのある画家の作品を所蔵している美術館。 | ![]() |
| ばら公園 |
1956年、南公園(現在のばら公園)付近の住民が、ばらの苗約1,000本を植え付けたのが、ばら公園のはじまりです。その後、南公園は都市計画公園に位置づけられ、1961年から、ばら花壇、生け垣、芝生、園内路などの整備が進められました。1965年にはほぼ現在の姿に生まれ変わって、市民の間でも「ばら公園」と呼ばれるようになり、現在では、ばらも280種、5,500本に増えています。 | ![]() |
| 広島県立歴史博物館 |
芦田川の川底に埋もれていた中世民衆の町「草戸千軒町」。その遺跡の発掘調査による出土品を中心に、瀬戸内の民衆の歴史と文化にスポットをあてた展示品が並ぶ博物館です。 | ![]() |
| 福山市人権平和資料館 |
人権・平和資料を展示し、同和問題解決をはじめとする人権の確立と恒久平和の実現が、私たちの生活にとって最も基本となる大切なことであることを考えあう資料館です。 | ![]() |
| ふくやま書道美術館 |
所蔵品は、栗原コレクションの中国明・清時代の書画と墨・硯・筆・印材・筆筒・水滴などの文房至宝に加え、福山市出身で日本書道界の巨匠、宮本竹逕の作品等多彩であり、これらによる所蔵品展を年4回、特別展も年1、2回開催しています。 | ![]() |
| 福山自動車時計博物館 |
『のれ・みれ・さわれ・写真撮れ』をモットーとする体験型博物館。 大正時代のT型フォード、昭和初期のダットサンから昭和30年代の車を中心に、江戸時代の櫓時計・枕時計などの和時計や、掛時計、西洋の塔時計を展示。 そのほか、なつかしい生活用品や、等身大のろう人形、館外にはボンネットバスや消防車なども展示。屋根の上の時計台が目印。 |
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| 福山城・福山城博物館 |
1622年(元和8年)水野勝成が備後10万石の領主となって築いたお城です。伏見櫓、筋鉄御門は共に国の重要文化財となっています。天守閣の内部は、歴代藩主の遺跡や資料のほか、考古・歴史資料などを収蔵・展示する博物館として公開されています。 | ![]() |
| ふくやま美術館 |
福山城公園とリンクする新しい公園型美術館。イタリアを中心とした20世紀ヨーロッパの美術、郷土ゆかりの作家の作品、日本の近代・現代美術を展示しています。 | ![]() |
| ふくやま文学館 |
名誉市民の作家・井伏鱒二を中心に、郷土ゆかりの文学者の足跡をたどり顕彰する施設です。愛用品の展示や、それぞれの業績・略歴・主な作品等を資料や映像で紹介しています。 | ![]() |
| 明王院 |
807年(大同2年)、弘法大師の開基と伝えられ、本堂は全体に和様、細部には唐様を用いた折衷様式で、この様式としては現存する最古の建物です。五重塔は、全国の国宝塔の中でも5番目の古さを持つ美しい塔で、本堂と共に国宝に指定されています。 | ![]() |
| 宿泊施設 | 電話番号 |
| 福山ホテル旅館組合 | 084-923-0681 |
